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BTOのパソコン下取り(買取)価格を比較

読了までの目安時間:約 3分

買取専門店を利用したほうがオトク!


新しくBTOパソコンを買うことに決めました。ところで今使っている古いパソコンはどうしますか?そのまま処分してしまいますか?それは勿体無い!下取りサービスを利用してください。

下取りサービスとはパソコンを買い取ってくれるものです。リサイクルショップみたいなものですね。新しいパソコンを購入する代金に充てることもできます。ではどのBTOの下取りが高く買い取ってくれるのでしょうか。

下取り価格表

BTOメーカー ドスパラ マウスコンピューター パソコン工房
下取り価格 1000円 1000円 3000円(期間限定?)

比較してみるとどこもそこまで高くないですね。パソコン工房が唯一3000円でしたが、キャンペーンと記載してあったので、おそらく期間限定です。普段は1000円かもしれません。

つまりBTOの買取サービスはあまりお得ではありません。10万円のBTOパソコンを買うのに、たったの1000円引きでは消費税分にもなりません。だったらもっと高く下取りしてくれるサービスを利用しましょう。

買取専門店がおすすめ!

パソコンの買取専門業者というものがあります。買い取ったものをリサイクルして中古パソコンとして販売しているようです。だからかなり高額で買い取ってくれます。

そもそもBTOはどんな性能でも1000円です。これってちょっとおかしいですよね。しかし買取専門店なら高性能なパソコンを70000円で買い取った実績があります。だから絶対にこちらを利用すべきです。

その買取専門店は「パソコン高く売れるドットコム」という名前です。変な名前のお店ですが、買取価格が高いためとても人気があります。私が下取りに出したパソコンは15000円でした。おかげで新しいBTOパソコンが安く買えました。

下取りに手順は簡単です。詳しくは以下のページをご覧ください。

>> 買換えするなら【パソコン高く売れるドットコム】


BTOのサポートの比較ランキング

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サポートの評価が高いBTOはどこ?

「あ、パソコンが壊れた!」こんな時に頼りになるのがサポートです。パソコンは精密機器です。だからハイスペックなものだろうと、激安なものだろうと、いつ不調になるかわかりません。

だからこそサポートは大切です。どうせなら良いサポートのBTOパソコンを買いたいですよね。各BTOメーカーのサポートが親切なのか、わかりやすいのか、有料と無料で何が違うのか・・・と色々と評価ポイントがあります。

サポート内容比較表

BTOメーカー ドスパラ マウスコンピューター パソコン工房
無償期間 1年間 1年間 1年間
サポート方法 持ち込み センドバック 出張修理
有料延長サポート 2年保証はPC価格の6%、3年保証はPC価格の10% 3年保証のセンドバックは9000円、ピックアップは12000円、即日修理は14000円 3年保証は6000円(無料の場合でも修理代金5000円が加算)

BTOサポート評価ランキング

  • マウスコンピューター
マウスコンピューターはとにかく選べるサポート種類が豊富です。自分でパソコンを送るのがいいのか、あるいはピックアップに来て欲しいのか、はたまた即日修理して欲しいのか等など、好きなサポートを選べます。

おすすめはセンドバックの3年保証です。自分で送る必要はありますが、安さが魅力です。例えば2年半後にグラフィックボードが壊れて在庫がなかったら、同等あるいはそれより高性能な新製品に無料交換してもらえます。

マウスコンピューター/G-Tune

  • ドスパラ
ドスパラのサポートは非常にシンプルです。わかりやすいですね。私はドスパラのサポートを受けるためにメールでやりとりをしたことがあるのですが非常に親切でした。

トラブルの解決方法を詳しく教えてくれたので、わざわざパソコンを送らなくても自分で簡単に直せました。サポートの種類は多くありませんが、親切度はNo.1です。


  • パソコン工房
出張修理サポートがあるのは素晴らしいですね。ただ修理代として毎回5000円取られることに注意してください。購入ページには5000円必要だと書いてないのでちょっと不親切ですね。

高額なグラフィックボードを5000円で交換できるなら安いものですが、安いメモリを交換するだけだとコスパが悪いと思います。他のBTOメーカーと比較すると、サポートの評価はそこまで高くありません。

パソコン工房


小型なBTOパソコン

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小さいのに高性能!だからオススメ!

BTOパソコンで人気なのはゲーム用デスクトップです。でもBTOメーカーのデスクトップって大きくないですか?高性能なグラフィックボードを搭載しているので仕方がないかもしれませんが、置き場所に困るのは嫌ですよね。

かといって、小型なBTOパソコンは大抵の場合、低性能です。なぜならグラフィックボードを搭載していないからです。基本的に小型のBTOパソコンはゲーム用には使えません。


エイリアンウェア X51が人気の理由!

上記の通り、小型のBTOパソコンはほとんどの場合、性能が低いのです。ただし、「ほとんどの場合」です。例外が存在します。それこそがエイリアンウェア X51です。

エイリアンウェアは世界的に有名なゲームPCブランドです。ゲームの世界大会で使われているほどです。そんなエイリアンウェアのデスクトップにはX51とAURORAの2つのシリーズがあります。

AURORAは大型デスクトップです。他のBTOメーカーのデスクトップと比較すると驚くほど大型です。BTOパソコンとしては最大かもしれません。でも逆にエイリアンウェア X51は超小型です。ゲーム用なのに小さいのです。


どれくらいの大きさなの?

画像で見てもエイリアンウェア X51の大きさは伝わりにくいかもしれません。ざっくりした大きさとしては、PS3と同じ程度だと思ってください。BTOパソコンとは思えないほど小さいですよね。

だから分厚いゲーミングノートPCのようなものです。縦置きも横置きもできるため、ちょっとしたスペースさえあれば、どこにでも置けます。ここまで小型なBTOパソコンは他にありません。


性能は大丈夫?

小型なBTOパソコンって性能が不安になりますよね。しかしエイリアンウェア X51だけは、やはり例外なのです。一般的な大きさのBTOパソコンと同じ性能を持っています。しっかり最新グラフィックボードが搭載されています。

現在、エイリアンウェア X51には4種類のスペックがあります。一番ハイスペックなエイリアンウェア X51 スプレマシーならFF14を最高画質でプレイしても、ヌルヌル動かせます。重いFF14で大丈夫ってことは、他のオンラインゲームなんて余裕です。


電源の選び方

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電源を選ぶと性能がアップする理由とは!?

BTOパソコンは注文時に自分でカスタマイズできるのが良いところですよね。普通ならメモリを増やしたり、SSDを追加するのでしょう。しかし電源を忘れていませんか?

「電源なんてどれも同じ!」と思うかもしれません。でも実はそうではないのです。電源を良いものにすると、劇的に性能が向上するのです。その理由をご紹介します。


電源の安定性と発熱に要注意!

パソコンには必ず電源が搭載されています。では電源にはどんな違いがあるのでしょうか。それは容量と規格です。CPU、メモリ、グラフィックボードは製品によって消費電力が違います。

基本的に高性能な製品ほど多くの電力を消費します。電源の容量が足りないと、そもそも起動しません。ただ、BTOパソコンはその辺りも計算されているので、基本的に容量に関して問題はありません。

しかし容量ギリギリだとパフォーマンスが落ちたり、電源が落ちたりするので注意しましょう。また、電源がいつもフル稼働しているような状態だと、発熱してパソコン内が高温になります。するとCPUとグラフィックボードが自動的に性能を引き下げるため、ガクガクになってしまいます。


規格に注目!

つまりある程度、余裕のある容量のほうがBTOパソコンは安定して動いてくれます。ただし、少し難しいのが容量の数値だけでは判断できないところです。現在の電源には80PLUSという規格があります。

80PLUS STANDARDや80PLUS GOLDなど5種類ほど存在します。上位ほど電源効率が優れています。下位だと頑張っても70%ほどしか電源として供給できません。30%のロスが生まれます。

だから500Wの電源でも80PLUSの規格によって、性能がまったく異なります。下位では500Wぴったりにすると、電力が全然足りないなんて自体になるので、80PLUS GOLD以上をおすすめします。


メーカーがわからない場合も!

BTOパソコンのカスタマイズ画面に注目してください。ドスパラなら有名で人気なメーカーの電源を選べます。80PLUSと容量を見ながら選べば大丈夫です。しかし選び方に困るメーカーもあります。

G-Tuneで有名なマウスコンピューターは電源のメーカーが表示されていません。容量と80PLUSの規格しかわかりません。メーカーまでこだわるなら、ドスパラをおすすめします。でも80PLUS GOLD以上なら問題はないので、メーカーにこだわらないなら、マウスコンピューターでも大丈夫です。

ゲームPCにおすすめのメモリ量

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32GBなんて絶対にいらない!

BTOパソコンの性能で一番わかり易いのがメモリです。CPUとグラフィックボードは型番で明記されているので、どれが高性能なのかわかりづらいですよね。メーカーによって名称が全然違いますし・・・。

でもメモリは数字だけです。8GBよりも32GBのほうが高性能だと誰でもわかります。確かにメモリ量が多ければ多いほどハイスペックなことは間違いありません。ただし、本当に必要なメモリ量を見極める必要があります。


オンラインゲームはメモリを使わない!

オンラインゲームって重いですよね。グラフィックボードを搭載していなかったら起動すらしません。だからみんな高性能なグラフィックボードや最新CPUを選びます。

ではメモリはどうでしょうか。オンラインゲームの動作環境や推奨スペックを見ると、大抵「4GB」を記載されています。16GBも要求するオンラインゲームなんて存在しません。4GBあれば充分です。


8GBか16GBか?

BTOメーカーのゲームPCを見てください。基本的に8GBか16GBです。G-Tuneは32GBのデスクトップやノートも販売していますが、上記の通りオンラインゲームでは意味がありません。

となると8GBか16GBの選択になります。私は8GBで充分だと考えています。実際に8GBを16GBに増設したことがあります。ゲームのフレームレートは全然変化がありませんでした。ベンチマークスコアにも影響しませんでした。

でもゲームPCといっても、オンラインゲームだけをするわけではないですよね。動画を見たり、画層編集したり、エンコードしたりと同時に色々なことをするのが普通です。

だから8GBではちょっとギリギリかもしれません。メモリ使用量に余裕を持たせたほうが、安定したパフォーマンスを発揮してくれるので、16GBをおすすめします。



グラフィックボードの選び方

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おすすめするグラフィックボードは3種類!

オンラインゲームのためにBTOパソコンを買う人がほとんどです。だから最初に決めるパーツはグラフィックボードです。どのパーツよりもオンラインゲームのフレームレートに直結しているからです。

CPUやメモリをアップグレードしてもほとんど滑らかになりません。でもグラフィックボードを変更するだけで劇的にヌルヌルになります。だからグラフィックボードの選び方をしっかり考える必要があります。

迷っているならGTX760!

格安のBTOパソコンといえばGeForce GTX760が人気です。GTX760の下にGTX750TiやGTX750がありますが、性能面にちょっと不安があります。また今度のことを考えると使える期間が短い可能性があります。

しかしGTX760はミドルスペックグラフィックボードながら、PSO2やFF14のような最新オンラインゲームを最高画質でプレイできます。ここ数年で一番の売れ筋グラフィックボードです。安いので迷ったらGTX760を選びましょう。

GTX770でワンランク上を目指そう!

FPSゲーマーにはGTX770をおすすめします。GTX770はGTX760よりも高性能です。ハイスペックほどではないですが、ミドルスペックよりも高性能なグラフィックボードです。

FPSはフレームレートの安定性が命です。カクカクっとした瞬間に撃ち負けてしまいます。GTX770ならAVAやSF2で200fps以上出せます。144Hzモニタを使っていたとしてもフレームレートに余裕があるので、ヌルヌルな表示を維持できるのです。

ハイスペックならGTX780Tiに決まり!

これからのことを考えてみましょう。新しいオンラインゲームはどんどん重くなっています。BF4の重さに衝撃的でした。今度もどんどん重いFPSやMMORPGが出てきます。

そうなるとハイスペックなグラフィックボードを選んでおいたほうが、BTOパソコンを長く使えますよね。長期的に見るとハイスペックな方がコスパが優れているのです。

ハイスペックなグラフィックボードはいくつかありますが、性能に対する価格が最も優れているのはGeForce GTX780Tiです。超高性能なのに意外と安いため、GTX780やGTX TITAN BLACKよりもGTX780Tiをおすすめします。

SSDとHDDの選び方

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SSDとHDDのハイブリッドがおすすめ!

ゲーム用PCのほとんどはデフォルトでHDDだけ入っています。でも噂に聞いたことありませんか?「SSDが爆速でおすすめ」だと。この情報は本当です。HDDよりもSSDのほうが遥かに高速です。

Windowsが数秒で起動し、オンラインゲームのマップ読み込みや移動も瞬時に完了します。書き込みも読み込みの高速なので、ファイルコピーも比較にならないほど速くなります。

なぜSSDだけではいけないのか?

「だったらHDDではなくSSDを選べばいいじゃないか」と考えますよね。でもSSDには致命的な弱点があります。それは容量の少なさと価格の高さです。SSDが優秀なのは間違いないのですが、HDDに比べて高額なのです。

1GBのHDDなんて安いですよね。けれども、1GB SSDなんて搭載しようと思ったら、ゲーム用PCの価格が一気に跳ね上がります。これから徐々にSSDの容量が大きくなり、価格も下がってくるのでしょうが、今はHDDほどのコスパではありません。

それでもSSDは絶対に搭載しておくべき!

こんな話をしてしまうと、「SSDにお金をかけるくらいなら、メモリを増やすよ!」と思うかもしれません。確かにメモリを優先して増やす人は多いのですが、残念ながらメモリを増やしてもゲームはサクサクになりません。

オンラインゲームは少ししかメモリを消費しないため、メモリ32GBなんて搭載してもフレームレートは上がりません。意味が無いのです。そこでSSDです。SSDはゲームの起動やマップの読み込みが高速になるので、メモリよりも優先度が高いのです。

SSD+HDDがベスト!

選び方としておすすめなのは、SSDとHDDの両方を搭載することです。ゲーム用PCのカスタマイズ画面で、HDDを消すのではなく、HDDを残したままSSDを追加してください。

このようにカスタマイズすると、BTOメーカーはSSDにWindowsをインストールしてくれます。あとは主要なオンラインゲームとブラウザだけをSSDにインストールしてください。

他のプログラムやデータはすべてHDDに保存しましょう。これで容量の問題も解決します。SSDの容量は最低でも180GBは必要です。容量がパンパンになるとパフォーマンスが落ちてしまいます。

CPUの選び方

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Core i5かCorei7を選ぼう!


CPUはコンピューターの頭脳と言われています。パソコンで言えば処理能力を司るパーツですね。だから低性能なCPUを選んでしまうと、Windows起動、ソフトウェア起動、コピー速度、ブラウザの動作などすべてが遅くなります。

特に選んでいけないのがCeleronです。安いことは安いのですが、非常に性能が悪いため世界中で嫌われています。私自身最初にCeleron搭載パソコンを購入してしまい、ブラウザがいつも固まってストレス満載でした。

しかしマルチコアCPUなら超高速です。特にINTELが販売しているCore i5シリーズとCore i7シリーズは高性能で、とても人気があります。BTOパソコンには大抵この2つのCPUが選ばれています。

Core i5とCore i7の違いは?

そもそもCore i5とCore i7にはどんな違いがあるのでしょうか。Coreと名前が付いているのでコア数が違うと考えられていますが、実はどちらも4コアです。

1つのコアで計算するよりも4つのコアで計算させたほうが圧倒的に高速になるのです。ただ、Core i7には仮想コア(ハイパースレッディング)という機能があり、最大8コアとして処理できます。

ミドルスペックならCore i5でOK!

だから2倍になるというわけではないものの、Core i7のほうが処理能力が優れています。しかしCore i7ほどの処理が必要になるのはオンラインゲームだったり、WEBデザインだったり、動画編集などの重い作業です。

基本的にはCore i5で充分です。「ハイスペックはそこまで求めてない。どちらかといえば、そこそこの性能で安いBTOパソコンが欲しい」と考えている方にCore i5をおすすめします。

ゲームPCならCore i7を選ぼう!

BTOのゲームPCを見てみると、ほとんどがCore i7です。極一部の激安ゲームPCだけにCore i5が搭載されています。オンラインゲームはCPUよりもグラフィックボードの性能が重要とはいえ、CPUが足を引っ張るのは大問題です。

つまりオンラインゲームも目的でBTOパソコンを買おうと思っているならCore i7シリーズをおすすめします。今ならCore i7-4790が人気です。処理能力が素晴らしいだけでなく、コスパも最高です。

ゲーム推奨PCが人気な理由

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あなたがプレイしているオンラインゲーム専用PCが見つかる!


「自分がプレイしているオンラインゲームをヌルヌル動かすためには、どのゲームPCを買ったらいいのかわからない。」誰もがこんな悩みを抱えています。実際に動かしてみないとどれくらいのフレームレートが出るかなんてわかりませんよね。

だから多くの人はオンラインゲームがそこそこ軽いならミドルスペック、最新の重いゲームならハイスペック・・・となんとなく選んでいます。でももしかしたらスペック不足になるかもしれませんし、逆にオーバースペックかもしれません。

推奨スペックは参考にならない

どのオンラインゲームも必ず動作環境を発表します。どのパーツ構成が必要かを教えてくれるわけです。必要動作環境は参考になります。しかし推奨環境(推奨スペック)は全然参考になりません。

というよりも発表する側が適当なのです。そもそも「快適」の基準なんて人それぞれです。だから大抵の場合、推奨スペックよりも遥かにハイスペックなゲームPCではないと、本当に意味で快適になりません。

だからゲーム推奨PCがおすすめ!

ドスパラやG-TuneなどのBTOメーカーはゲーム推奨PCを販売しています。例えばFF14を快適に動かせるFF14推奨PCがあります。これは決してBTOメーカーが勝手に販売しているわけではありません。

まずBTOメーカーが各ゲームの検証をします。フレームレートがどれくらい出るのかなどを調べます。次にゲーム会社に検証してもらいます。そこで許可が出たら、やっとゲーム推奨PCとして発売できるのです。

つまりゲーム推奨PCはBTOメーカーとゲーム会社の両方が認めたパソコンってことです。ドスパラはゲームが動かなかったら返金してくれます。それくらい自信を持っているわけですね。

特典付き!

まったく同じスペックでもゲーム推奨PCを選ぶことをおすすめします。なぜなら特典が貰えるからです。FF14なら30日間のプレイチケットが貰えます。MHFなら限定武器が貰えます。FPSなら永久武器や消費アイテムが貰えます。

何も貰えないよりも貰えたほうが嬉しいに決まっています。だから多くのゲーマーはゲーム推奨PCを選ぶのです。まずは自分がプレイしているオンラインゲームの推奨PCがあるかをチェックしてみましょう。

激安なBTOパソコン

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メーカー製を買うなんて馬鹿ですか?


BTOパソコンといえばゲームPC。確かにそれは事実でしょう。多くの人がオンラインゲームをプレイするために、グラフィックボード搭載モデルを選んでいます。でもBTOパソコンには安さを追求したモデルもあります。

家電量販店に行ってみてください。ノートパソコンがずらりと並んでいます。どれも10万円以上するものばかりです。ただ、パーツを見てみると低スペック過ぎて驚きます。見る度に私は「コスパ悪すぎでしょ・・・」と思います。

しかしBTOパソコンはスペックが良いのに激安なんです。家電量販店で売っているメーカー製と同じスペックのパソコンと比べて、40%以下の価格なんてことが当たり前です。だからはっきり言ってしまうと、私は「メーカー製を買うのはバカ」と思っています。

衝撃価格!最安値は3万円台!


ではBTOパソコンの激安モデルをご紹介します。各BTOメーカーから最安値のデスクトップとノートパソコンを選びました。

 

Knight AH

業界最安のデスクトップ!まさかの37,980円!

ドスパラ 「Knight AH」

まさしく「激安」という名にふさわしいデスクトップです。安すぎて中古かと思うかもしれませんが、Windows7搭載の新品パソコンです。

安かろう悪かろうなんてことはありません。3万円台なのに500GB HDDとたっぷりです。PCケースは小型で狭い場所にも置けます。こんなお買い得なパソコンはドスパラにしか作れないでしょうね。

グラボ CPU メモリ 容量
インテルHDグラフィックス Celeron G1820 2GB 500GB HDD

>> Knight AHの詳細はこちら

 

Critea VH-AE

Core i3搭載だからサクサク!

ドスパラ 「Critea VH-AE」

メーカー製だと8万円以上するスペックです。最安値のノートパソコンにもCore i3のCPUを搭載してくるところに、ドスパラのスペックへのこだわりが見えます。

メモリ4GBにHDD 320GBですから、Office編集など大抵のことはできます。そして最近評判が良いインテルHDグラフィックス搭載なので、高画質な動画をサクサク再生できます。

グラボ CPU メモリ 容量
インテルHDグラフィックス4600 Core i3-4100M 4GB 320GB HDD

>> Critea VH-AEの詳細はこちら

 

LM-AR311E

コスパ良好なAMDブランドを搭載!

マウスコンピューター 「LM-AR311E」

マウスコンピューターの激安デスクトップも3万円台です。ドスパラと比較すると少し高いですが、その分スペックはこちらが上です。

最新OSのWindows8搭載、メモリ4GBという高性能は嬉しいですね。これだけ安いのに1年間無料保証まで付いてくるとは、マウスコンピューターは素晴らしいBTOメーカーだと思います。

グラボ CPU メモリ 容量
Radeon HD 7480D AMD A4-4020 4GB 500GB HDD

>> LM-AR311Eの詳細はこちら

 

LB-B511EN

15.6型だから使い勝手抜群!

マウスコンピューター 「LB-B511EN」

4万円台でしっかりとしたノートパソコンが買えるなんて!本当に良い時代になったものです。ただ、デスクトップとは逆に、CPUがCeleronなので、スペックはやや微妙です。

15.6型液晶の薄型軽量モデルを探しているなら第一候補にして欲しいです。約2.1kgという重量はノートパソコンとしては平均的だと思います。

グラボ CPU メモリ 容量
インテルHDグラフィックス Celeron 1005M 4GB 320GB HDD

>> LB-B511ENの詳細はこちら

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